「農林水産委員会 県外調査」 2016.08.3 農林水産委員会の県外調査です。 栃木県鹿沼市立 粟野小学校にて公共施設の木造・木質化の取り組みを、那須塩原では農業用水を利用した小水力発電等の取り組みを視察しました。 岡山から宇都宮まで 車窓は市街地と田園風景の繰り返しです。いくつの自治体の景色を眺めたか分かりませんが、ほぼ全ての自治体で農業の担い手不足という本質的問題に取り組んでいると思います。 日本の食を守るためにも国を挙げて取り組まねばなりません。 「8月を迎えました」前の記事 「水浴び」次の記事